郷土ゆかりの作家

更新日:2016年12月01日

郷土ゆかりの作家コレクション

東広島市立美術館の収集の柱のひとつに郷土ゆかりの作家の作品があります。
郷土が育んだ芸術家の作品は、誇るべき宝であり、それを収集・活用し、市民が触れ合う機会を提供することは、地方美術館が果たす大きな役割と言えるでしょう。
東広島市には、全国的に活躍する芸術家がおり、版画・陶芸・絵画など様々な分野で旺盛に活動しています。

作品の写真

難波平人『遺響』 平成11(1999)年

青い壷の写真

木村芳郎『碧釉三稜壺』平成4(1992)年

赤ん坊を抱く母を描いた絵画

友安一成『母子像』 平成20(2008)年

この記事に関するお問い合わせ先
生涯学習部 文化課 東広島市立美術館
〒739-0144
東広島市八本松南二丁目1番3号
電話:082-428-5713
ファックス:082-427-3058
メールでのお問い合わせ
このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんので、ご了承ください。また、暗号化に対応していないため、個人情報等は入力しないでください。