陶芸コレクション

更新日:2016年12月01日

現代陶芸コレクション

東広島市立美術館は、中国地方のほぼ中心に位置する立地を活かし、これまで『山陽・山陰路の陶芸展』や『現代の造形Life&Art -陶で彩る-』などの企画展を開催し、現代陶芸に注目してきました。
伊勢崎淳・森陶岳・三輪龍作(現:十二代三輪休雪)・荒木高子・前田昭博など、備前・萩をはじめ、優れた現代陶芸作家の作品を幅広く収集しています。

箙(矢を入れて背に負う道具)の写真

伊勢崎淳「箙」

茶色い壷の写真

森陶岳「條文壺」

黒い巻貝の形をした陶器の写真

三輪龍作(十二代三輪休雪)「黒陶 騎士の休息」

洋蘭の花が描かれた壷の写真

今井政之「象嵌彩窯変洋蘭花壷」

白い壷の写真

前田昭博「白瓷捻面取壷」

開いた本の形にかたどられた砂の造形物の写真

荒木高子「砂の聖書」

この記事に関するお問い合わせ先
生涯学習部 文化課 東広島市立美術館
〒739-0144
東広島市八本松南二丁目1番3号
電話:082-428-5713
ファックス:082-427-3058
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