依存症講演会

更新日:2018年06月15日

講演会「依存症はどうしてなるの?」

依存症とは、脳の中でアルコールや薬物、ギャンブルなどに異常反応し分泌されるドーパミンにより、強い渇望感にとらわれ、自分の意思で依存物や依存行為のブレーキのコントロールがきかなくなる状態を言います。

この講演会では、キャンブル、アルコール、ネットなど、様々な依存症の回復の道筋や予防についてお伝えします。

講師

小河弘幸さん(草津病院医師)

日時

6月17日(日曜日) 10時から11時30分

場所

総合福祉センター3階
※駐車場は限られています。できるだけ乗り合わせてお越しください。

この記事に関するお問い合わせ先
健康福祉部 健康増進課 
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館2階
電話:082-420-0936
ファックス:082-422‐2416
メールでのお問い合わせ
このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんのでご了承ください。
また、暗号化に対応していないため個人情報等は入力しないでください。
市役所へのお問い合わせは、各ページの「この記事に関するお問い合わせ先」へお願いします。
自殺,予防,出来る,命,守る,救う,助ける,悩み,家族,問題,サイン,法,支援,窓口