受動喫煙防止対策がスタートします

更新日:2016年12月01日

受動喫煙防止対策がスタートします

4月1日からがん対策推進条例の受動喫煙防止対策が義務化されます。たばこの煙は発がん性物質や人体に有害な化学物質を含んでいます。副流煙に含まれる有害物質は主流煙の数倍と言われており、受動喫煙による健康への影響は明らかとなっています。そのため、県は条例を制定し、受動喫煙防止対策を推進しています。
条例施行後は、公共施設では禁煙や分煙が義務化され、飲食店では喫煙や分煙等の状況の表示が義務化されます。

詳細について、下記をご覧ください。

問い合わせ先

県がん対策課

電話番号:082-513-3063

この記事に関するお問い合わせ先
健康福祉部 健康増進課 健康支援係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館2階
電話:082-420-0936
ファックス:082-422‐2416
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