風しんの予防について

更新日:2019年04月01日

風しんとは

風しんは、妊娠初期にかかると、胎児に感染し、赤ちゃんが、難聴、白内障、先天性心疾患を特徴とする先天性風しん症候群を持って生まれてくる可能性が高くなります。

特に、妊婦の方を守る観点から、任意で風しんの予防接種を受けることをご検討ください。

風しんの予防について

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性(クーポン券が送られた方)

平成31年(令和元年)度から、風しんの追加的対策を実施しています。

詳しくは、次のリンク先をご覧ください。

子どもの定期予防接種

子どもの定期予防接種については、次のリンク先をご覧ください。

妊娠を希望する女性及びその同居家族

広島県では、令和2年3月末まで、風しんの無料抗体検査を実施しています。

詳しくは、次のリンク先をご覧ください。

予防接種が実施可能な医療機関

予防接種が実施可能な医療機関をお探しの方は、「かかりつけの医療機関」へお電話いただくか、次のリンク先から検索してください。 

関連リンク

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健康福祉部 健康増進課 
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館2階
電話:082-420-0936
ファックス:082-422‐2416
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風しん,感染症,風疹,予防接種,抗体検査