劇症型溶血性レンサ球菌感染症について

更新日:2016年12月01日

劇症型溶血性レンサ球菌感染症について

劇症型溶血性レンサ球菌感染症は、患者の致死率が約30%と極めて高く、非常に恐ろしい感染症です。同感染症は手足の傷が痛み、急に膨れ上がる等の症状が出ます。感染の兆候があれば、すぐに医療機関等を受診し、うがいや手洗い等で予防に努めましょう。詳細については、下記のホームページを参照ください。

この記事に関するお問い合わせ先
健康福祉部 健康増進課 保健総務係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館2階
電話:082-420-0936
ファックス:082-422‐2416
メールでのお問い合わせ
このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんのでご了承ください。
また、暗号化に対応していないため個人情報等は入力しないでください。
市役所へのお問い合わせは、各ページの「この記事に関するお問い合わせ先」へお願いします。