住民票の写しの郵便請求

更新日:2016年12月01日

郵便により住民票の写しを請求する場合は、次のものを用意して郵送してください。

送付先:〒739-8601 広島県東広島市西条栄町8番29号
東広島市役所 市民課 郵便請求担当 宛

郵便で送付していただくもの

  1. 必要事項を書いた住民票交付申請書
    (便箋等に下記の事項を書いていただいてもかまいません。住民票交付申請書は下記のPDFファイル「住民票交付申請書」をご参照ください。)
    申請書の記入内容
    (1)請求する証明書の種類および通数
    (2)必要な人の氏名、生年月日
    (3)世帯全員のものか世帯の一部のものか?
    (4)本籍、続柄を記載するか省略するか? (詳細は「証明書に記載される項目」をご参照ください。)
    (5)使用目的および提出先
    (6)請求者の住所、氏名、昼間連絡のとれる電話番号(携帯電話番号 など)
    (7)必要な人と請求者との続柄(同一の世帯員以外の方からの申請は原則委任状が必要です。)
  2. 郵便局の定額小為替(発行から6ケ月以内のもの)
  3. あて先を書いた返信用封筒(切手を貼ったもの)
  4. 請求する人の運転免許証または保険証(住所が印字されているもの)等の本人確認書類のコピー

交付できる証明書の種類

証明書の種類と金額の表
 

金額 1通につき

住民票の写し(除票も含む)

200円

住民票記載事項証明書

200円

証明書に記載される項目

使用目的に応じて、次の項目を証明書に記載することができます。申請の際に選択してください。

  • 本籍および続柄記載:年金、免許取得、市営住宅など
  • 続柄記載(本籍省略):保険証、確定申告など
  • 住所のみ記載(本籍および続柄省略):車の登録など
    本人等以外の第三者の住民票の写し等は、原則、該当者本人のみを記載し、本籍、続柄の記載を省略したものを1通交付します。委任状を添付する場合で、記載内容や通数に希望があれば、委任者が委任状に明確にご記入ください。

注意事項

  • 請求できるのは、住民票に記載されている人または同じ世帯の人です。(以下本人等という)
  • 本人等以外の人が請求する場合は、原則として委任状が必要です。ただし、債権者が債権の回収のために、債務者本人の住民票の写し等を請求する場合や、相続手続、訴訟手続等にあたって、国または地方公共団体の機関に、法令上、提出する必要がある場合など、本人等以外の人が第三者の住民票を請求する正当な理由がある場合において、請求書に「使用目的」(債権回収等の目的にあっては、契約書等のコピーを添付)および「提出先」をご記入いただいている場合に限り、委任状がなくても請求することができます。
  • 除票となって5年経過した住民票は、交付できません。
  • お急ぎの場合は、速達と明記し、送付時および返信用封筒に速達分の切手を貼ってください。

ダウンロード

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

関連情報

この記事に関するお問い合わせ先
生活環境部 市民課 戸籍係(戸籍届出、郵便請求)
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館1階
電話:082-420-0915
ファックス:082-420-0011
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