全国版救急受診アプリQ助(救急車を呼ぶべきか迷ったときに)

更新日:2017年10月04日

スマートホンで全国版救急受診アプリ「Q助」を操作する消太
全国版救急受診アプリQ助のポスター

急な発熱など、病院を受診するべきか、また、救急車をよぶか、などを迷ったときに、全国版救急受診アプリ「Q助」があります。

症状や年代を入力すると、緊急度を表示してくれます。

このアプリは、総務省消防庁が住民の緊急度判定を支援し、利用できる医療機関や受診手段の情報を提供するため、緊急度判定プロトコルver.2(家庭自己判断)をもとに作成したものです。

いざというときに、すぐに利用することができるように、あらかじめスマートホンなどにダウンロードしておくことをお勧めします。

全国版救急受診アプリ「Q助」の画面イメージ

該当する症状及び症候を画面上で選択していくと、緊急度に応じた必要な対応が表示されます。

その後、医療機関の検索(厚生労働省の「医療情報ネット」にリンク)や、受診手段の検索(一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会の「全国タクシーガイド」にリンク)を行うことができます。

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消防局 警防課 
〒739-0021
東広島市西条町助実1173番地1
電話:082-422-5648
ファックス:082-422-7248
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