国民年金の受給者が亡くなられたとき

更新日:2017年04月01日

 国民年金を受給していた人が死亡したときは、国民年金に関する死亡の届出をしてください。

 届出の方法は国民年金の種類により異なりますので、事前に亡くなられた人のお名前、国民年金の種類、証書番号により、市役所1階の国保年金課または、支所、出張所にお問い合わせください。

一般的に必要なもの

  1. 年金証書(死亡者)
  2. 認印(請求者)
  3. 戸籍謄本(親族関係が分かるように)
  4. 住民票(請求者、世帯全員、省略なし)
    世帯主死亡の場合は異動履歴、請求者に遺族年金が発生する場合は個人番号(マイナンバー)が必要です。
  5. 住民票の除票(死亡者)
  6. 預金通帳(請求者)
  7. 死亡診断書の写し(遺族年金発生の場合)
  8. 所得証明書(請求者、遺族年金発生の場合)
この記事に関するお問い合わせ先
健康福祉部 国保年金課 年金係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館1階
電話:082-420-0933
ファックス:082-422-0334
メールでのお問い合わせ
このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんのでご了承ください。
また、暗号化に対応していないため個人情報等は入力しないでください。
市役所へのお問い合わせは、各ページの「この記事に関するお問い合わせ先」へお願いします。