令和3年12月1日開催

更新日:2021年12月01日

市長の定例記者会見を行いました。

発表事項

  1. 新型コロナウイルスワクチン3回目の接種

  2. 東広島市受動喫煙の防止に関する条例

  3. 広島中央エコパークから地産地消電力の供給開始

  4. 東広島市提案型課題解決事業(TORQUE事業)の採択テーマ決定

  5. 地域内循環型観光の推進~東広島の生活価値を再発見~

配付資料

会見の様子

発表項目について、動画で確認できます。

外部リンク(You Tube)

会見録

※[ ]は注釈を加えたもの

1 発表

新型コロナウイルスワクチン3回目の接種

先月19日に行われた市議会臨時会で予算の可決をいただいたところである。これから接種を進めていくが、接種対象は、1・2回目の接種を終えた18歳以上の市民の皆様。対象人数は、約14万人。接種時期は、2回目接種から8ヶ月経過以降。接種券の発送日程は、12月から接種を始める医療従事者約1,500人の皆様には、11月19日に接種券を発送した。1月の対象者は、医療従事者約5,400人で、12月20日に発送を予定している。2月・3月の対象者は、高齢者の皆様約5万7,000人。接種時期のおおむね2~3週間前に接種券が届くように発送したいと考えている。4月以降も、接種時期の数週間前に届くように順次接種券を発送していく予定である。接種方法等について、接種施設は、各医療機関での個別接種と、市が運営する集団接種会場である。1・2回目の時は、市役所も会場としていたが、3回目は消防庁舎だけで考えている。接種回数は1回、使用ワクチンはファイザー社製と武田/モデルナ社製となるが、武田/モデルナ社製は今後薬事承認予定のため、ファイザー社製を先行的に使って接種をすることとなる。予約方法については、ウェブ予約と、市のコールセンターの電話予約としている。最初の高齢者接種の時に、コールセンターのみで対応し電話が集中したため、高齢者の皆様にもウェブでの予約をしていただきたい。接種が本格化する時期には、ウェブ予約に慣れていない方をサポートし予約を進めたい。また、まだ1・2回目の接種を終えてない方については、引き続き予約を受け付けているため、早めに申し込んでいただきたい。5歳から11歳までの方の接種は、まだ政府の方針がかたまっておらず、早ければ2月ぐらいに対応するという情報がある。詳細が決まり次第、改めてお知らせしたいと思う。

東広島市受動喫煙の防止に関する条例

今議会で、この条例案を上程しているところである。受動喫煙の防止に関しては、平成30年7月に国において健康増進法が改正された。受動喫煙の防止に関しては、地方公共団体がこれを推進するよう、法律で努力義務が明記されている。特に子どもや妊産婦の受動喫煙は、健康に直接影響を及ぼすとともに、次世代に及ぶと言われているため、望まない受動喫煙が生じないよう、受動喫煙の防止に関する施策に対して、基本理念を定め、市・市民等・事業者、施設管理者の責務を明確にすること、そして健康増進法の実効性を高めることの中で、啓発活動や区域指定などを明記したものである。

資料「2 条例の主な内容」について、(1)市・市民等・事業者・施設管理者が守るべき責務を規定として、それぞれの責務を明確に示した。(2)子ども、妊産婦等を受動喫煙から守るための施策の推進として、これは市の責務であるが、まずは市民の皆さんに理解と関心を深めていただく必要があるため、教育や啓発活動を行い、子どもの健やかな成長に寄与していきたい。具体的には、ア~ウに掲げたとおりである。(3)受動喫煙防止区域の指定による市民等にやさしいまちづくりを推進していきたい。受動喫煙防止区域は、ア・イに書いているとおり、市長が定める区域と、すでに東広島市には、東広島市ポイ捨て等防止に関する条例があり、その7条の中に「環境美化強化地域」を指定しており、駅や公園など、人がよく集まる場所を区域に指定している。この区域を、受動喫煙防止区域とし、当面はこの区域からスタートしていきたい。施行日は来年(令和4年)4月1日。区域指定は、事前に周知も必要であるため、5月31日(世界禁煙デー)を施行日としたい。

広島中央エコパークから地産地消電力の供給開始

10月1日から、新しいごみ焼却施設の広島中央エコパークが稼働しており、先日、お披露目の式を行ったところである。この施設は、ごみを焼却し、その熱を利用して発電をする高効率ごみ発電施設(バイオマス発電施設)が併設されているという特徴があり、ゼロエミッションを目指す施設である。この高効率発電により、市の保有施設21施設に電気を受給することで、二酸化炭素の排出を年間約5,000t削減することが見込めるため、市の保有する21施設で契約する。今日(12月1日)から順次、施設に電力供給が始まる。電力小売の事業者は日鉄エンジニアリング株式会社。二酸化炭素排出削減見込みは、年間約5,600tのCO2削減に結びつくのではないかと予測している。なお、広島中央エコパークは東広島市と竹原市、大崎上島町を構成市町とする広島中央環境衛生組合が事業主体である。受給施設は21施設で、黒瀬支所、西条学校給食センター、消防庁舎、東広島浄化センターなどである。東広島市の保有施設から排出される二酸化炭素の排出量とその削減目標は、資料下部に記載している。昨年度の二酸化炭素排出量は24,415t。東広島市役所地球温暖化対策実行計画(2019年から2023年まで)は、目標値が令和5年で20,769tにする目標だったが、今回の電力供給を活用することにより、近いうちにこの数字をクリアすることになる。計画の見直しも今後図っていきたいと考えている。

東広島市提案型課題解決事業(TORQUE事業)の採択テーマ決定

昨年から、DXを推進するため行政の中での取り組みを進めているが、産業界、市民の皆さんにも大変重要なテーマではないかと考えている。DXを進めることで、地域が持つ課題を解決できるのではないかと思っている。地域が抱える社会課題解決を、デジタル・アナログの最適な組み合わせによって解決するため、今年度、一つの事業を立ち上げている。それが東広島市提案型解決事業(通称:TORQUE事業(トルク事業))である。TORQUEには、「駆動力」という意味があり、市民の皆様も巻き込みながら、課題解決を行うという気持ちが込められている事業名である。今年度のテーマは、地域との繋がりと生きがいを実感できる地域コミュニティの活性化や、地域コミュニティ相互の対話、交流促進のための仕掛けをテーマに、全国の企業や研究機関からアイデアを募った。様々なコミュニティ、環境問題に関心があるコミュニティ、子育てに関係したコミュニティ、貧困問題に対して、子ども食堂等をどう提供するかというようなコミュニティがあるが、そのコミュニティ間の連携は必ずしも、十分できていたわけではない。支援がなかったという実態がある。これをうまく結びつけることにより、相乗的な効果が発揮できるのではないか、DXというものを使いながらできないかと考えたのが、このテーマ設定の背景である。このたび2つの採択テーマが決定した。今後、実証実験を行いながら課題解決に向けた取り組みを推進していく。

採択テーマの一つ目は、Well-Beingの見える化と地域の住民活動に及ぼす効果。事業者は、一般社団法人givである。デジタル化推進の最終的目標は、市民一人一人の幸福度が向上すれば、Well-Beingがいかに向上していくかを最終目標にしているが、このWell-Beingを定量化したところはなかなかないと思う。幸福度の数値化、見える化するプロジェクトは、このプロジェクトである。システム上で、受益を受けた人の感想や、それを提供した人のコメントなどを取りながら、Well-Beingの第一人者の方に評価をしていただく仕組みを作り、それを定量化するということである。Well-Being自体を見える化し、地域の絆や、新たなサービス提供等を促進していき、地域の多様な住民活動が充実するような方向に持っていきたいという先進的な取り組みに対するDXである。

もう一つは、外国人材への日本語教育による介護業界就労支援プロジェクトである。外国人材に対して、介護職経験のある講師がオンラインで日本語授業を行い、ビジネス現場で役立つ日本語コミュニケーションを学んでもらうプロジェクトである。これを推進することによって、需給ギャップが拡大している介護業界の人材不足の改善や、地域の多様化に貢献することを目指す。事業者は、GEパートナーズ株式会社である。

地域内循環型観光の推進~東広島の生活価値を再発見~

コロナ禍において、旅行関係事業者の皆様が苦境を強いられた。その支援として、8月の補正で市内周遊バスツアーの制度を創設した。この予算をもとに、DMOが市内を循環する観光企画をしていただき、これから推進していこうというものである。外に向けての観光は、GOTOキャンペーンをこれからどう展開するか、コロナの感染状況による思うが、市内観光は、そろそろできる状況にあるのではないかという判断のもと、これを進める。内容は大きく2つ。1つは、日本酒のまち東広島探訪ツアーとして企画を3つ作っている。

1つは、映画「吟ずる者たち」公開記念!東広島の吟醸酒を巡る旅~西条編~。映画の中に出てくる東広島の酒造りのストーリーにかかわる場所を探訪していただく。株式会社サタケ、吟醸酒の元になった精米技術、吟醸酒を最初に作ったと言えるでしょうか、賀茂鶴酒造株式会社。これを巡っていただいて、吟醸酒を巡るストーリーと素晴らしい日本酒を味わってもらうような企画。

それから2つ目が、広島中央エコパークと酒蔵で学ぶ 発酵技術・資源化・循環をテーマにして、広島中央エコパークと賀茂鶴レストラン「日本酒ダイニング佛蘭西屋」を巡り、持続可能な社会を目指す2つの施設で発酵技術などを学ぶものである。2つの施設はどちらも発酵技術を用いている。広島中央エコパークはし尿処理が発酵技術であり、日本酒は発酵技術による名産品である。そういう関連性がある2つの施設を見て、知っていただく。また日本酒ダイニング佛蘭西屋は発酵技術を使った料理を提供される。発酵技術に関心を持っていただくようなツアーとなっている。

それから3つ目は、東広島ブルーツーリズム 瀬戸内の海が育む安芸津の食文化を体験である。かき打ち体験も入れており、ツアーを通じて水産業への理解や、伝統技術を守り続けている酒蔵の取り組みを学んでいただく、安芸津の食文化を体験するツアーもある。これらが日本酒をテーマとした東広島探訪ツアーである。

次に、広島空港 リアル謎解きイベント「対決!怪盗X!!」である。広島空港は民営化され、広島国際空港株式会社が管理運用していくことになっている。地域の振興に寄与するという大きな目標があり、東広島市との連携がこれから進められていくところである。連携は観光が大きな目玉になると思うが、その流れの中で、広島空港が「広島空港学びの拠点プロジェクト」というプロジェクトを立ち上げられた。このプロジェクトでは、「私たちの求める広島空港プロポーザル大会」を行われ、中学生や高校生からいろんな提案をいただいたが、高校生の部門で河内高校が優秀賞となった。それがリアル謎解きイベント。空港の中で実施するが、広島空港内及び臨空エリア内で行うこの企画を、今後さらにブラッシュアップし、東広島市内へ実施エリアを拡大し、市内の観光スポットもその中に入れていただく。日程は12月25日から6月25日、参加予定人数は5,000人を期待している。

2 質疑

新型コロナウイルスワクチン3回目の接種

記者)希望者全員が接種できる時期の見通しは。

市長)3回目接種は、2回目接種後8カ月以降となっている。8カ月経過後、できるだけ早く打っていく。2回目接種がおおむね10月末で終わっているため、6月ぐらいが目途だと考えている。

記者)オミクロン株に対応するということだと思うが、ワクチンの効果が未定な中、あえて3回目をやるのか。

市長)オミクロン株は、昨日日本でも初めて感染者が出て、国内に緊張がはしった。従来型のワクチンが効かないのではないかとも言われているが、今後政府が色々な情報を集め対応が決まってくると思う。8カ月を目標としてやっていくが、今後どうなるのか注視しながら対応していく必要があると思う。

記者)効くかは分からないが3回目をやるということか。

市長)少なくともデルタ株に関しては、3回目を打つことにより、抗体を復元するという効果がある。新種の変異株に対してどうかは、治験がないと分からない。できることをしていきたい。

記者)オミクロン株のことで、市民に対して啓発をお願いしたい。

市長)新型コロナウイルスの色々な節目で、これまで情報を発信している。オミクロン株に対して情報収集をしながら、どう考えていくのかなど市民の皆さんに発信したい。

記者)1回目の接種を受けていない人は、3回目は打てないのか。

市長)まだ、1・2回目を受けていない人も、引き続き予約を受け付けている。まずは1・2回目を受けていただこうと誘導している。

記者)いきなり3回目ではなく、まずは1・2回目を受けてもらうということか。

市長)2回受けないと抗体がしっかりつかないということは、これまでのワクチン接種の基本的考え方で進めている。6ヶ月経てば抗体が減ってくるため、追加のブースター接種が必要だということになっており、ブースター接種だけするということではない。これから1・2回目を打とうと決められた方は、引き続き予約を受けつけているため、まずそちらに申し込んでほしい。

担当課)1・2回目は、不定期で集団接種会場(消防庁舎)で実施している。

記者)1・2回目をファイザーで打った人が3回目はモデルナを接種することも可能か。

市長)はい。政府もそういう方針である。供給されるワクチンも半々ぐらい。交差接種は、特段問題はなしとなっているため、ファイザーかモデルナどちらか選んでいただく。

東広島市受動喫煙の防止に関する条例

記者)条例について、罰則はあるのか。

市長)罰則はない。

記者)条例を施行することにある程度効果はあるのか。

市長)啓発をすることが大変重要だと思っている。市民の皆様に理解していただくことが大変重要だと思っており、これまで以上に徹底していきたい。

記者)「たばこを吸うな」というのではなく、吸う際に配慮をしてほしいということか。

市長)喫煙者の権利もある。喫煙が及ぼす影響を理解いただき、禁煙外来治療の制度を拡充するため、利用いただけたらと思う。

記者)具体的にはどのような啓発活動をするのか。

担当課)若い世代・子どもへの啓発として、母子健康手帳交付時や、乳幼児健診、赤ちゃん訪問において、たばこの煙による健康被害について、お母さん・保護者を通しての情報提供や、パートナーの方、妊婦さん・お母さんを含め、禁煙外来治療費助成制度を利用していただけるように、今後も啓発していきたいと思っている。また、市内で行われている健康福祉まつりや商業施設など、市民の皆様が集まる場所において、市民に広く啓発を実施していきたいと考えている。媒体としては、広報東広島、市民ポータルサイト、SNS、ラジオなど、様々な媒体を通じて周知していきたいと考えている。

記者)施行日が4月1日になるということだが、施行についてはどのような形で周知されるのか。

市長)条例を制定したら、まず掲示される。

担当課)広報紙で、5月31日の世界禁煙デーにちなんで掲載予定。そこで啓発したいと考えている。また、5月31日に合わせて街頭で啓発グッズを配布しながら啓発したいと考えている。東広島地区医師会においても、毎年市民公開講座を実施されているが、来年度は市も協力して、パネル掲示等をしていきたいと考えている。

市長)4月1日から始まるが、5月31日に向けて啓発や広報をしていくことになる。4月1日の条例施行の際にどのように周知していくかは、今後考えていきたい。

広島中央エコパークから地産地消電力の供給開始

質問なし

東広島市提案型課題解決事業(TORQUE事業)の採択テーマ決定

記者)地域にはいろんなコミュニティがあるが、その事業や取り組みに対して、なじみのある人とない人がいる。その中で、皆さんを巻き込まないと全体のコミュニケーションは促されず、事業者にそのまま任せるのではなく市がどのように関わっていくかが重要になってくると思う。市の取り組み体制はどう考えているのか。

市長)社会実験的にこれをやっていく中で、全て委託でやってくださいというわけではなく、常に協議をしながら進めていくことになる。担当部局は、DX推進監であるが、地域共生部分は、健康福祉部など、関係部局と一緒にやっていく。

記者)例えば住民とのコミュニケーションはどのような形で行うのか。

担当課)この事業は9月から始め、すでに3回、地元の色々な団体で活動されている方(NPOなど)、総勢20団体ぐらいの方とリアルな対話を続けている。その中で、やはりこういったことの活用についても意見をいただいている。DX推進監だけではなく、多くの担当課が地域住民との接点を持っているため、庁内の各担当課と連携して、今後もリアルな場をつくり、意見交換をしながら、この取り組みが成果に繋がるようにしていきたい。

記者)DXやWell-Beingなど横文字の言葉が多く、分からない人もいたと思う。住民の皆さんの反応などはどうだったか。

担当課)まったくわからないという意見も聞かれる。対話を通じて、本質的には何を変えていきたいのか、この地域をどのようにしていきたいのか、対面で話していく中で、手段としてデジタルを使うことでより効率的に、より短期間に広げることができ、効果がでてくると思う。横文字の流行り言葉自体ではなく、その本質・共通の目的をみんなで共有することを大事に進めていきたい。

記者)言葉そのものを理解しようとするのではなく、しっかり丁寧に説明するということでよいか。

市長)そうである。横文字が増えてきているのは、現実。政府の文章や、新聞紙上でも、頻繁に出てくることがある。ところが、住民の皆さんにとっては決して馴染み深くない。まずは、DXは何のためにやるのかということを整理すると、Well-Beingという言葉が出てくる。Well-Beingは、happyに似た意味だが、happyは一時的な効果であり、継続的な幸福感という意味では、Well-Beingが使われる。広報紙等を通じて分かりやすく、議会の質疑においても分かりやすくしなければいけないことは常に意識しているところである。ご指摘のように、横文字が増えている時代であるが、市民の皆さんによくご理解いただけるように、色々な形でやっていきたい。

地域内循環型観光の推進~東広島の生活価値を再発見~

質問なし

その他

記者)東広島市元職員が再逮捕された件で、総務部長が記者会見をされたが、市長として、公の場はその後初めてであるため、改めて、再逮捕を受けコメントをお願いしたい。

市長)この事件を契機に、再発防止委員会のなかで、全庁的に類似の案件が他にないのかどうか調査し、起こりうる場面を想定し、それを防ぐためにはどうしたらいいか具体的に整理してきた。再発防止に向け取り組みを続けている中での元職員の再逮捕は、大変遺憾である。この再逮捕を厳粛に受け止め、これからも捜査当局の捜査に対し全面的に協力する。いずれにしても、信用失墜を招いたことは間違いなく、市民の皆さんの信頼回復に向けて、職員が一丸となって、取り組んでいく必要があると思っている。

記者)再逮捕を受け、その後庁内で何か具体的な検討や対策などを考えたのか。

市長)再逮捕ということで、事案自体が前回と違う。単価表を提供し、金銭授受があったという新しい事案であるため、そのことについて、関連する部署における調査や、再発防止に向けた取り組みをどうするか、再発防止委員会の中で議論したところである。

記者)具体的に、再発防止委員会はいつ開かれたのか。

市長)11月26日、再逮捕の翌日である。

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