平成30年7月豪雨により被災した被保険者等の国民健康保険税の減免期間延長

更新日:2019年07月05日

国民健康保険税の減免期間延長

平成30年7月豪雨により被災した被保険者等の国民健康保険税の減免期間が令和元年6月まで延長になりました。このことにより、平成31年4月分から令和元年6月分までに相当する月割算定額について、減免適用されます。

次に該当する場合は印鑑・り災証明書を持参のうえ、国保年金課の窓口までお越しください。なお、平成30年度に申請済みの方は再度申請をしていただく必要はありません。

 

平成30年7月豪雨によって、次の要件に該当することになった世帯

・居住する家屋が全半壊又は床上浸水の被害を受けた

・主たる生計維持者が死亡し又は重篤な傷病を負った

・主たる生計維持者又は同じ世帯の国民健康保険加入者の行方が不明である

・主たる生計維持者の事業収入等が前年より3割以上減少

 

この記事に関するお問い合わせ先
健康福祉部 国保年金課 
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館1階
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