広島大学を散歩してみませんか?

更新日:2018年05月14日

広島大学東広島キャンパスは自然の宝庫?

広島大学東広島キャンパスには数多くの桜が植樹されているということをご存知でしたか?

2017年末時点で78品種総計約1,300 本が植樹されているそうで、中には緑色の花を咲かせる品種もあるとか。

桜の他にも季節の草花や珍しい植物が数多く存在し、その周りには様々な動物や昆虫も集まってくるそうです。

広島大学では、現在どのような草花が見ごろを迎えているか、どのような動物や昆虫が見られるかなどについて、ホームページ内の「キャンパスぶらり散歩」というコーナーで公開されています。

広島大学東広島キャンパス敷地内には他にも、恐竜の化石や広島の里海・里山に関する標本などが展示されている総合博物館が所在しています。

キャンパスぶらり散歩・総合博物館ホームページへのリンク(外部サイト)

キャンパスぶらり散歩

https://www.hiroshima-u.ac.jp/about/photo_gallery

※桜や草花、動物についての詳しい状況については、「キャンパスぶらり散歩」ページからさらに「東広島キャンパス花ごよみ」、「廣島大學櫻曼荼羅」、「東広島キャンパスの生き物」というページをご覧いただく必要があります。

広島大学総合博物館

http://home.hiroshima-u.ac.jp/museum/index.html

お出かけやお散歩にいかがでしょうか

屋外であれば、キャンパス内には在校生でなくても立ち入り可能です。

ちょっとしたお出かけやお散歩に訪ねてみてはいかがでしょうか?

地図情報

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