水道料金Q&A

更新日:2021年01月15日

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Q1 このたび東広島市へ転入することになりました。どのような手続きが必要ですか?
Q2 このたび東広島市を転出することになりました。どのような手続きが必要ですか?
Q3 水道使用者の名義変更をしたいのですが?
Q4 納入通知書などの送付先を変えたいのですが?
Q5 引っ越し後も、水道料金を前と同じ口座で引き落としてほしいのですが?
Q6 納入通知書での支払いを口座振替に変更したいのですが?
Q7 水道料金の振替口座を変更したいのですが?
Q8 水道料金のクレジットカードでの支払いは可能ですか?
Q9 納入通知書をなくしてしまった場合はどうすればよいですか?
Q10 納入期限が過ぎた納入通知書は使用できないのですか?
Q11 口座振替日に引き落としされなかった場合はどうすればよいのですか?
Q12 生活保護を受けているのですが、水道料金の減免制度はあるのでしょうか?
Q13 家庭の給水管が破損して漏水した場合、水道料金はどうなりますか?
Q14 納入通知書兼領収書の再発行はできますか?
Q15 水道を使用しているのに水量が0立方メートルとして請求されています。間違いではありませんか?
Q16 前回と今回とで料金の対象期間がかぶっている気がします。二重に請求しているのではないですか?
Q17 前回より水量が増えているのに料金が安くなっています。前回の請求がとりすぎなのではないですか?

使用に関するQ&A

Q1

このたび東広島市へ転入することになりました。どのような手続きが必要ですか?

A1

水道使用開始の手続きに関するページを参照してください。

Q2

このたび東広島市を転出することになりました。どのような手続きが必要ですか?

A2

 水道使用中止の手続きに関するページを参照してください。

Q3

水道使用者の名義変更をしたいのですが?

A3

 名義・送付先の変更手続きのページを参照してください。

Q4

納入通知書などの送付先を変えたいのですが?

A4

 名義・送付先変更の手続きのページを参照してください。

支払いに関するQ&A

Q5

引っ越し後も、水道料金を前と同じ口座で引き落としてほしいのですが?

A5

東広島市内でのお引っ越しであれば同じ口座での引き落としができます。

電子申請での使用開始届にはお支払い方法について「口座振替(継続)」という項目がありますので、選択をしてください。

はがきでの使用開始届には口座振替依頼書がついていますので、「新規・継続」の「継続」 に丸を付けて、確認のため金融機関名・口座番号などをご記入ください。通帳使用印の押印は不要です。

使用開始届には前住所の記入欄がありますので、こちらも忘れずにご記入ください。

Q6

納入通知書での支払いを口座振替に変更したいのですが?

A6

水道料金のお支払い方法のページを参照してください。

Q7

水道料金の振替口座を変更したいのですが?

A7

水道料金のお支払い方法のページを参照してください。

Q8

水道料金のクレジットカードでの支払いは可能ですか?

A8

 現在、お取り扱いをしておりません。

Q9

納入通知書をなくしてしまった場合はどうすればよいですか?

A9

 再発行しますので、水道局業務課へご連絡ください。

Q10

納入期限が過ぎた納入通知書は使用できないのですか?

A10

 納入期限が過ぎてもお持ちの納入通知書でお支払いが可能です。ただし、コンビニエンスストアでは、納入期限後1か月を過ぎた納入通知書ではお支払いできません。

期限を過ぎて一定期間お支払いがない場合は、給水を停止させていただく場合がありますので、お早めにお支払いください。

Q11

口座振替日に引き落としされなかった場合はどうすればよいのですか?

A11

 残高不足の場合は翌月(偶数月)の13日に再振替を行います。13日が金融機関の休業日の場合は、翌営業日となります。振替日に預(貯)金残高が 不足しないように事前の入金をお願いします。それでも引き落としができなかった場合は、督促状(納入通知書)を発送しますので、直接金融機関やコンビニエンスストアで納入していただくようになります。

水道料金の計算に関するQ&A

Q12

生活保護を受けているのですが、水道料金の減免制度はあるのでしょうか?

A12

 東広島市では、生活保護を受けている方や障がい者手帳をお持ちの方に対する水道料金の減免制度はありません。

Q13

家庭の給水管が破損して漏水した場合、水道料金はどうなりますか?

A13

水道料金の減免のページを参照してください。

Q14

納入通知書兼領収書の再発行はできますか?

A14

 再発行はできません。必要な方には、「水道料金等証明書」を発行します。1件につき300円の手数料がかかります。申請される方ご本人の確認ができる書類等(運転免許証、マイナンバーカード等)をお持ちのうえ、水道局業務課へお越しください。

参考:水道料金のお支払い方法

Q15

水道を使用しているのに水量が0立方メートルとして請求されています。間違いではありませんか?

A15

東広島市の水道料金は、一度の請求の中で基本料金と超過料金の対象期間が別の期間となっています。基本料金を先払い、超過料金を後払いとするため、初回の請求について基本料金のみを算定対象とし、超過料金を算定対象としないことがあります。この場合は、基本料金の対象期間に水道を使用したとしても、使用水量を0立方メートルとして記載させていただいております。

水道料金の計算方法にて水道料金の請求内訳イメージを掲載しております。基本料金と超過料金の対象期間について分かりにくい場合は、こちらを参照してください。

Q16

前回と今回とで料金の対象期間がかぶっている気がします。二重に請求しているのではないですか?

A16

東広島市の水道料金は、一度の請求の中で基本料金と超過料金の対象期間が別の期間となっています。基本料金を先払い、超過料金を後払いとするため、ある請求月に請求させていただいた基本料金の対象期間と、その次の請求月に請求させていただいた超過料金の対象期間は同一の期間ではありますが、基本料金内及び超過料金内で対象期間を重複して請求することはございません。

水道料金の計算方法にて水道料金の請求内訳イメージを掲載しております。基本料金と超過料金の対象期間について分かりにくい場合は、こちらを参照してください。

Q17

前回より水量が増えているのに料金が安くなっています。前回の請求がとりすぎなのではないですか?

A17

東広島市の水道料金は、一度の請求の中で基本料金と超過料金の対象期間が別の期間となっています。基本料金を先払い、超過料金を後払いとするため、初回~3回目の請求においてお問い合わせの事例が発生することがあります。

発生するのは以下のような場合です。

  1. 初回の請求で基本料金を2.5月以上請求させていただいたうえで、2回目の請求の使用水量が初回の請求の使用水量を上回っており、2回目の請求の使用水量が初回と2回目との基本料金の差額を下回る超過料金となる水量である場合
  2. 奇数月に使用開始した際、初回の請求で基本料金のみを請求させていただいたうえで、3回目の請求の使用水量が2回目の請求の使用水量を上回っており、2回目の請求の使用水量が基本水量(10立方メートル)を上回り、かつ、3回目の請求の使用水量が基本水量(20立方メートル)を下回っている場合

水道料金の計算方法にて水道料金の請求内訳イメージを掲載しております。基本料金と超過料金の対象期間について分かりにくい場合は、こちらを参照してください。

この記事に関するお問い合わせ先
水道局 業務課 料金係
〒739-0025
東広島市西条中央二丁目5番18号
電話:082-423-6333
ファックス:082-422-0336
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