Q 納税証明は郵送でも請求できますか?

更新日:2016年12月01日

A 納税証明は郵送でも請求することができます。
請求することができる人は原則として本人です。ただし、委任状がある場合はその限りではありません。

必要なもの

  1. 請求書(便箋、コピー用紙などでもよいので、住所・氏名・税目・年度・車両番号など必要事項を記入して下さい。本市のホームページからも様式をダウンロードできます。納税者が法人の場合は請求書に代表者印を押印してください。)
  2. 請求者の身分証明書の写し(運転免許証、パスポート、住基カードなど、官公署発行のもの)
  3. 証明手数料(1通あたり200円分の定額小為替を郵便局で購入してください。釣銭がないよう手数料と同額分を同封してください。継続検査用の軽自動車納税証明書の場合は無料ですので必要ありません。)
  4. 返信用封筒(切手を貼り返信先の住所氏名を記入してください。)
  5. (代理人の場合)納税者本人からの委任状

送付先

〒739-8601東広島市西条栄町8番29号
東広島市役所財務部収納課 宛
なお、ご本人からの請求かどうか電話等で確認させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

この記事に関するお問い合わせ先
財務部 収納課 庶務係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館5階
電話:082-420-0912
ファックス:082-423-4968
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