介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)について

更新日:2016年12月01日

介護予防・日常生活支援総合事業(総合事業)について

 介護予防・日常生活支援総合事業(以下、総合事業といいます)とは、地域の65歳以上の方々を対象にその人の状態や必要性に合わせたさまざまなサービスなどを提供する事業です。
 総合事業では、要支援に認定された方や生活機能の低下がみられる方が利用できる「介護予防・生活支援サービス事業」と、65歳以上のすべての方が利用できる「一般介護予防事業」を行い、みなさんの介護予防と日常生活の自立を支援します。
 東広島市では、平成28年4月から開始しています。

介護予防・生活支援サービス事業

 介護予防・生活支援サービス事業では、「訪問型サービス」と「通所型サービス」を実施します。
 対象者は、要介護認定で要支援に認定された方及び基本チェックリストなどにより事業対象者と判定された方です。

一般介護予防事業

 一般介護予防事業では、住民運営の通いの場の支援等介護予防のための取り組みを行います。
 対象者は65歳以上の方です。
 詳しくは、健康増進課にお問い合わせください。

この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉部 地域包括ケア推進課 高齢福祉係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館2階
電話:082-420-0984
ファックス:082-426-3117
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