白市地区景観形成要綱に係る届出

更新日:2016年12月01日

白市景観形成事業について

白市地区は、国の重要文化財に指定されている旧木原家住宅をはじめ、江戸期や明治期に建築された町屋や赤瓦を冠した建物が残り、歴史的なまちなみを形成しています。

白市地区独自の潤いのある景観を守り、育て、後世に継承することを目的として、本市では平成15年に「東広島市白市地区景観形成要綱」を策定し、当地区の快適で魅力ある住みよいまちづくりを図っております。

東広島市白市地区景観形成要綱

景観形成区域内における行為の届出

景観形成区域内で建築物等の新築や改築などの行為を行う場合は、行為着手の30日前までに届出が必要です。

この記事に関するお問い合わせ先
都市部 都市計画課 都市計画係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館7階
電話:082-420-0954
ファックス:082-421-3233
メールでのお問い合わせ
このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんのでご了承ください。
市役所へのお問い合わせは、各ページの「この記事に関するお問い合わせ先」へお願いします。