国民年金の受給者が亡くなられたとき

更新日:2021年11月22日

 国民年金を受給していた人が死亡したときは、国民年金に関する死亡の届出をしてください。

 国民年金の種類により必要書類が異なりますので、市役所1階の国保年金課または、支所、出張所の窓口にお問い合わせください。

一般的に必要なもの

  1. 死亡者の年金証書
  2. 請求者名義の預金通帳
  3. 戸籍謄本(請求者と死亡者の続き柄を確認できるもの)
  4. 世帯全員の住民票(マイナンバーで申請する場合は省略可能)
  5. 死亡者の住民票の除票(マイナンバー連携されている場合は省略可能)
  6. 生計同一関係に関する申立書(別世帯の人が請求する場合)
  7. 死亡診断書の写し(遺族年金を請求する場合)
  8. 請求者の所得証明書(遺族年金を請求する場合)(マイナンバーで申請する場合は省略可能)
  9. 来庁者の本人確認書類(運転免許証等)
  10. マイナンバーカードなど番号確認できるもの
  11. 委任状(請求者以外が申請する場合)


受給者が亡くなられたときの手続きの詳細については、日本年金機構のホームページをご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先
健康福祉部 国保年金課 年金係
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館1階
電話:082-420-0933
ファックス:082-422-0334
メールでのお問い合わせ
このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんのでご了承ください。
市役所へのお問い合わせは、各ページの「この記事に関するお問い合わせ先」へお願いします。