若年性認知症

更新日:2020年04月01日

若年性認知症とは、65歳未満で発症した認知症のことです。

認知症は、高齢者に多い病気ですが、若い年齢で発症することもあります。

若年性認知症は、患者数が少なく本人や家族も気付きにくいことから、発見が遅れがちなことに加え、異変を感じて医療機関を受診しても、診断に時間がかかることがあります。

早い段階で相談することにより、認知症の進行を遅らせるための治療にも早期に着手できます。

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