広島県の都市計画区域マスタープランについて

更新日:2021年08月10日

都市計画区域マスタープランとは

都市計画区域マスタープラン(都市計画区域の整備、開発及び保全の方針)は、中長期的な視点に立った都市の将来像を明確にし、その現実に向けての大きな道筋を明らかにするため、主要な都市計画の決定の方針など、基本的な方針を示すもので、県が策定します。

新たな都市計画区域マスタープランの策定について

広島県では、これまで22 の都市計画区域ごとに都市計画区域マスタープランを策定していましたが、広域的な視点に立って都市づくりを進めていく必要があることから、都市計画区域を越えて強い結びつきのある一体的な地域(圏域)として「広島圏域」「備後圏域」「備北圏域」の3圏域を設定し、圏域を単位とした都市計画区域マスタープランを令和3年3月に策定しました。

「東広島都市計画区域」、「安芸津都市計画区域」、「河内都市計画区域」はいずれも「広島圏域」に含まれています。

広島圏域都市計画区域マスタープランの詳細については、以下の外部リンク(広島県ホームページ)よりご確認ください。

広島圏域と都市計画区域

広島圏域図
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東広島市西条栄町8番29号 本館7階
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