FM東広島
行政情報番組「東広島ライブ」放送中!
最新の放送回
本日の給食、地元育ち~市内産の野菜が学校給食に届くまで~
市は、子どもたちに地元で採れた新鮮な野菜を食べてもらうため、生産者、JA、園芸センター、流通センター、学校給食センターなどが連携して、地場産野菜を学校給食に届けています。
番組内では、学校給食に必要な野菜の種類や数量、時期を「見える化」して、計画的な生産につなげる仕組みをはじめ、学校給食や地産地消を支える取り組みについて紹介します!
学校給食から広がる地産地消。この機会に家庭でも地元野菜を取り入れてみませんか。
放送日時:9月4日(金曜日)19時~19時25分
ぜひお聞きください!
過去の放送をポッドキャストでも配信しています!
番組概要

「東広島ライブ」では、様々なゲストを迎え、市の施策やイベントの情報をお届けしています。
放送日時:毎月第1金曜日 19時から19時25分まで
放送した内容は、Podcast(ポッドキャスト)で聞くことができます(令和8年6月から開始)。
過去の放送
DX(デジタルトランスフォーメーション)で変わる私たちの暮らし
市では、市民ポータルサイトや東広島市AIごみナビ、電子回覧板、書かないワンストップ窓口など、デジタル技術を活用して、市民の皆さんの暮らしをより便利で快適にするサービスを進めています。
今回の放送では、それぞれのサービスで何ができるのか、どのように暮らしが便利になるのかを分かりやすくご紹介します。「DXって難しそう…」と感じている方にも、身近な事例を交えながらお届けします。
みんながつながり せかいとつながる
~ともにみらいを つくるまち~
多様な文化や言語を持つ人々が暮らす東広島市で、誰もが安心して暮らせる地域づくりについて考えます。番組では、多文化共生コーディネーターの武藤さんから、外国人市民が地域の一員として自然に馴染めるよう支援する取り組みについて伺いました。
そして龍王住民自治協議会の三宅事務局長からは、龍王地区での取り組みについてお話しいただきました。子どもを中心とした交流の場を作り、顔の見える関係を築きながら、言葉や文化の違いを超えた交流が進められています。
みんなでチャレンジ!自助防災ミッション
近年増加する大雨や地震などの自然災害。いざというときに自分の命を守るために大切な「自助」について、東広島市防災士ネットワーク代表の井上さんに詳しくお話を伺いました。
避難のタイミングやハザードマップの活用、備蓄のポイントなど、すぐに実践できる防災の基本を分かりやすくご紹介します。
また今回は、日常生活でも役立つ視点から「防災グッズ」についてもたっぷり解説。
今からでもできる防災を一緒に考えてみませんか?
広報番組「東広島日和」
広報紙からピックアップした東広島市からのお知らせやイベント・講座情報、地域の情報などを放送します。
放送日時:毎日/朝(7時54分・11時55分から再放送)2分・夕方(17時55分から)4分
株式会社FM東広島について
FM東広島は、東広島市を放送エリアとする地域密着型のコミュニティFM放送局です。
平成23年10月8日に開局し、生活に身近な情報や行政情報を発信しています。
市や市内の団体、企業などによって設立され、地域コミュニケーションの活性化や防災・災害時の情報提供を担っています。
- ステーション名:FM東広島
- 周波数:89.7メガヘルツ
- 放送日:毎日(定休日なし)
- 放送時間:6時~24時
FM東広島のホームページへリンク

この記事に関するお問い合わせ先
総務部 経営戦略チーム 広報戦略担当
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館5階
電話:082-420-0919(直通)
ファックス:082-420-0402
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更新日:2026年09月01日