飼い犬を譲り受けたら

更新日:2021年04月01日

飼い犬を譲り受けたら

犬を譲り受けた日から30日以内に、新しい飼い主が届け出てください。
前の飼い主からは、「犬の鑑札」と「狂犬病予防注射済票」の引渡しを受けてください。 

前の飼い主が、市内在住の場合

「犬の登録事項の変更届」を提出してください。

犬の登録事項の変更届についての詳細は、下記のリンクをクリックしてください。

前の飼い主が、市外在住の場合

前の飼い主から引き渡された「犬の鑑札」を、東広島市の「犬の鑑札」と交換してください。

 受付窓口:市役所環境先進都市推進課、各支所、東広島市内の動物病院
 必要なもの:前の飼い主から引き渡された「犬の鑑札」
 手数料:なし(「犬の鑑札」がない場合は、手数料が必要です。) 

譲り受けた犬が、狂犬病予防注射を接種しているかどうか分からない場合は

譲り受けた日から30日以内に、狂犬病注射を受けさせなければなりません。
(狂犬病予防注射票の交付を受けているかどうかについては、市役所環境先進都市推進課にお問い合わせ下さい。[犬の以前の所在地が東広島市内の場合])

この記事に関するお問い合わせ先

生活環境部 環境先進都市推進課 
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館1階
電話:082-420-0928
ファックス:082-421-5601
メールでのお問い合わせ

このページが参考になったかをお聞かせください。
質問1
このページの内容は分かりやすかったですか?
質問2
このページは見つけやすかったですか?
質問3
このページには、どのようにしてたどり着きましたか?


質問4
質問1及び2で、選択肢の「3.」を選択した方は、理由をお聞かせください。
【自由記述】
この欄に入力された内容について、回答はいたしませんのでご了承ください。
市役所へのお問い合わせは、各ページの「この記事に関するお問い合わせ先」へお願いします。