固定資産税・都市計画税納税通知書の様式が変わります

更新日:2026年03月30日

東広島市では、地方公共団体情報システムの標準化に伴い、固定資産税・都市計画税納税通知書の様式が、国の定める仕様に基づく様式に変更されます

地方公共団体情報システムの標準化とは

地方公共団体が使用している基幹業務システムを、国が定める標準仕様に準拠したシステムへ移行する取組みです。この取組みは、全国の自治体で順次進められており、東広島市では令和8年2月に移行を実施しました。

納税通知書の様式について

令和8年度の固定資産税・都市計画税納税通知書については、作成時期の違いにより、旧様式で発行される場合と新様式で発行される場合があります。

いずれも正式な納税通知書ですので、安心してご確認ください。

今後の予定

システム標準化移行後に作成した納税通知書は、新様式でお届けしています。

令和9年4月に発送する令和9年度の納税通知書からは、すべて新様式で作成し、お届けする予定です。

この記事に関するお問い合わせ先

財務部 資産税課
〒739-8601
東広島市西条栄町8番29号 本館5階
電話:082-420-0911
ファックス:082-420-0430

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